dejavu

2017年 04月 02日 ( 1 )

sakura

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明日ありと 思う桜の仇桜 夜半の嵐の 吹かぬものかは ---- 親鸞

親鸞聖人は、自分の命を桜の花に喩え、「明日自分の命があるかどうかわからない、
だからこそ今を精一杯大事に生きていきたい」との思いが込められています。


私の桜ショット&お花見弁当





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by bluemillefeuille | 2017-04-02 20:44 | flower